厄除け陶板 コロナ封じに 鍾馗様

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  • 事業者:有限会社サタケ製鬼所
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    日本の端午の節句には、菖蒲・蓬など香りの強い植物に魔よけの力があると信じて、これを身につけたり屋根に挿す習慣があります。

    菖蒲と尚武の語呂合わせから、しだいに男の子の出生を祝う習慣に変化し、田畑をめぐる農耕の季節柄「悪疫を除こうと』する儀礼として、5月5日の節句には『鍾馗様」の絵の職を飾るようになったようです。

    また図柄として、鍾馗様が刀を振るってコウモリ(蝙蝠)を打ち落としているのも好まれたので、幅の字が福に通じることから、福を得たいという気持ちの表現の意味も加味されるようになりました。

    京都の町家の屋根に見かける「鍾馗様」
    『鍾馗様はコロナ封じ』に通じるのでは
    幸せと福を招き入れるよう、ぜひ店舗・事務所の入口や玄関等にお飾り下さい、悪疫を家や会社の中へ入れないように。
  • 希望小売価格: 4,620円(税込)
  • 内容量・サイズ:20cm×20cm
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  • 特定原材料:-

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