三重県内でこだわりの商品をつくる生産者の方々にインタビュー。生産者の想いとこだわりを是非感じてください。

01上保商店 3代目店主 
上野 正典

嘉永元年(1848年)から続く、老舗水産加工店。
伊勢海老やあわび、サザエなど上質な魚介類と、店主自らが30年の経験を通して目利きした生節や干物など贅沢な逸品をご用意しています。創業当初から変わらぬ想いを込め、お客様のもとへ”熊野灘”で獲れた身がプリプリの海の幸をお届けします。

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02近藤けいこNatural Vegetable代表 
近藤 けいこ

肥沃な土壌と農業に好環境である“鈴鹿山麓”で野菜をつくって37年。
昔ながらの自然農法が、野菜本来の”うまみ”を引き出し、食卓に幸せを運んでくれます。野菜たちには、広大な地でのびのび育ってもらい、最高の状態でお客様の元へお届けします。

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03株式会社朝日屋 代表取締役社長 
香田 佳永

三重県の代表的な特産品「松阪肉」を専門販売しております。
“生産者の顔が見える精肉店”を信条に、飼育農家から直接仕入れることで、新鮮で高品質の松阪肉をお値打ち価格でご用意しております。

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04有限会社二軒茶屋餅角屋本店 代表取締役社長 
鈴木 成宗

2年に一度開かれるビール界のオスカー「International Brewing Award」で2017年・2019年と2大会連続の金賞受賞。伊勢の杜で発見された日本産の不思議な野生酵母を使い、日本一のうまさを世界のお客様へお届けします。日本のビールを世界に轟かせるため、長年に渡りビール酵母の研究を実施し、従業員自らがビール国際大会の審査員資格を取得。日本最大規模のビール工場で敬意と情熱を込めて、日々“美味しいビール”を製造しています。

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05株式会社スマイルコットン 代表取締役 
片山 英尚

スマイルコットンの繊維は、綿でつくった糸を再び綿に戻すようなイメージで繊維と繊維の間に空気を作る独自技術で今までにない柔らかさを追求しました。デザイン性はもちろん、機能性にこだわり何十年とずっと着つづけられる衣服をお客様にご提供します。

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